お友達あーちゃんちの話。
2家族で室内の遊び場にGO!
年齢層、1歳半から9歳。
遊びの幅が難しすぎるw
けどまぁ、なんだかんだ
まとまって遊びまくってるわ。
そんな子どもたちを横目に
あーちゃんパパとおむつ。で談笑。
パパ「俺の言うことは絶対だからね
怖がられて困っちゃうよ。」
おむつ。「おー亭主関白なの?」
あーちゃん「パパー飲み物コップについどいて。」
パパ「はい。」
おむつ。「・・・」
3分後
パパ「あーちゃんはビビりだから
もうちょっと度胸つけたらんとな。」
おむつ。「そうなんだ~パパはよく見てるんだねぇ」
あーちゃん「パパー飲み物」
パパ「はいよ」
おむつ。「・・・」
5分後
パパ「そろそろ反抗期だからなぁ
ママが舐められるとこビシッとしとかなきゃ。」
おむつ。「反抗期・・・始まりますなぁ。」
あーちゃん「パパー喉渇いた」
パパ「はいよー」
おむつ。「・・・」
なるほど、自称のほうやねw
子どもにこのスパンで飲み物お願いしていいって
感じさせてるパパよ?
何回呼んでも大丈夫。
頼んだら普通に答えてくれるパパ。
こんな信頼感、1000万払っても手に入らない。
大人が見せたい大人と
子どもが感じ取ってる大人って
案外違うんだなぁ。
あーちゃん「パパ―!氷も入れといて!」
パパ「はいよー。」
亭主関白は、今日も忙しいw


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